
ポリバレンテは個人オーナーの味方になって「賃貸物件の原状回復工事」をやっています。
自主管理でお悩みの際は、ぜひ一度ご相談下さい。
個人オーナーの不満を解決
不動産屋と話をしていたら、
- 「だったら、こっちの好きにさせてくれ…」
- 「会話が噛み合わないなぁ…」
と感じることが多いと思います。
担当者は、口答えばかりでまともに話ができない。
こちらの意向をくんでもらえない。
そして、いちいち、新築同様の状態を要求される。
- 「クロスは全部貼替え無きゃダメです」
- 「近隣と比べると見劣りします」
- 「古いからリフォームしましょう」
- 「そろそろ、リノベしましょう」

- 「もっと、頭に汗かけよ…」
- 「舌先三寸に付き合うのが、むなしいなぁ…」
- 「こちらのしたいようにやりたい…」
といったところでしょうか。
そういった不満をポリバレンテが解決します。
役に立つのがポリバレンテ
自主管理をしていて、
- 「全部リフォームではなく、少しだけやりたいんだよなぁ」
- 「自分の考え通りに、部屋の原状回復をやらせてくれ」
- 「予算がないんだよなぁ」
と思うこともしばしばあることでしょう。
塗装のハガレやキズ補修など、少しのことで業者を呼ぶのは躊躇してしまうと思います。
また、自分でやってはみたものの、面倒臭いし、上手くいかない。
そんなときに役に立つのがポリバレンテです。
少量工事について
少量工事については「【少量工事でも構いません】物件を賢く管理」をご覧下さい。
多能工になったクロス職人
ポリバレンテは多能工になったクロス職人です。
お客さんの要望に応え続けていたら、いつの間にか「多能工」になっていました。
本業はクロス職人の私ですが、塗装や大工仕事など、壁紙の貼り替え以外にも幅広く対応しています。
改めて業者に依頼するには、少しためらうような細々とした事でも構いません。
ポリバレンテができること
詳しくは「できること、できないこと」をご覧下さい。

クロス以外の仕事は、本業の人よりクオリティは下がります。
「自分でやるよりマシ」という考えができるオーナーさんの場合は、ポリバレンテは重宝すると思います。
補修(修理)もやります
できる範囲で破損箇所や経年劣化した箇所を補修(修理)します。
現状は「補修でダメなら交換するしかない」というレベルで補修しています。
長く使える場合もあるので、やる価値はあります。

言い換えると、新品の様に直すのではなく「また使えるようにする」という直し方をします。
魔法使いではないので。
補修事例を参考に
補修レベルに関しては施工事例の「箇所別の補修」を参考にしてください。
あの手この手で頑張っています。
付加価値が高い
「経営者兼職人」だから経営的感覚を持って原状回復工事を提案し、オーナーさんを強力にサポートします。
だから、一般的な業者より付加価値が高いのです。
多角的な視点で、原状回復を提案します。
まとめ
このページのポイントは、
- 個人オーナーの不満を解決
- 多能工として壁紙・床以外でも幅広く対応
- 補修(修理)もやる
- 経営者を兼ねた職人(約30年)
ゴリゴリのガチ職人だから、本業以外の作業でも質が違う。
クロス職人で培った技術を活かして、できる範囲でお客さんの意向をくんだ工事内容に取り組んでいます。

その結果、オーナーさんから「結局何でもできんじゃねぇか!」と高い評価を得ています。
原状回復のお問い合わせはメールで24時間受付

即日返信します。
お問い合わせの際に以下をご連絡ください。
- 画像
- 住所(○○区□□までで結構です)
ポリバレンテの対応エリアやメリットは「HOME」をご覧ください。
こちらの記事もどうぞ






