「屋外にある鉄扉にできたサビを何とかして下さい。」
「まだ小さいが、このまま放置すると錆びている部分が大きくなる。」
「だから、今のうちに手入れして欲しい。」
と言うオーナーさんからの相談がありました。
鉄扉のところどころが、ほんの少し錆びています。
このまま放置しておくとサビがどんどん拡がってしまうことは容易に予想できます。
ネットと足を使ってサビ対策を研究
必要なことは「サビの処理」と「防錆対策」をしなければならないということです。
私は壁紙の職人で、この手の作業は専門外です。
ですので、ネットと足を使ってサビ対策を研究しました。
どんな作業も同じですが、ネットで調べるだけでは上手くいきません。
ポリバレンテは足も使います。
「サビ処理」「防さび」「塗装タッチアップ」
作業は「サビ処理」「防さび」「塗装タッチアップ」を丁寧にやりました。
専門外の作業でしたが、きちんと対処すると上手くいくものですね。
直ぐに錆びると思ったのですが、何年経っても補修した状態を保っています。
状態が悪くなる気配は一切ありません。

鉄扉の下部がサビています

鉄扉の蝶番の横がサビています

サビを補修し、塗装をしてきれいになりました

蝶番の横も丁寧に作業し、きれいになりました
料金について
料金は特に決まっていません。
ポリバレンテでは、「必要な資材の料金」と「手間賃」をベースに料金を決めています。
他の作業と一緒にやることで、より割安にすることができます。
※安さの理由は「低予算で工事」をご覧下さい。
職人に直接依のポリバレンテなら安心で確実です。
お問い合わせはメールで24時間受付けます。
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