トイレに棚を設置した事例です。
賃貸物件のトイレには「ちょっとした棚」が必要です。
どんな入居者であっても、トイレでは床に直接置きたくないものが必ずあります。
そういったことに配慮して、あらかじめトイレに棚を設置することを勧めます。
棚の設置事例

トイレに白い棚を設置しました

小窓があるトイレに棚を設置しました
まとめ
トイレに棚を設置することは多角的に有効です。
トイレに棚がないと、入居者が突っ張り棒タイプの棚を設置してしまう場合が多いです。
市販の突っ張り棒タイプの棚は、壁をゆがめたり、壁紙を傷つけたりするため、退去後にその都度、余計な原状回復費用が発生してしまいます。
これらの原状回復費用は入居者負担ではありますが、(私が知る限り)気付かぬうちにオーナーさんが負担させられている場合が多くあります。
そういった事情から、あらかじめ棚の設置することで余計な原状回復費用を発生させないことが大事だと考えます。
また、棚の方が戸棚を設置するよりも安上がりです。
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